堀さんと宮村くん 374話感想

「読解アヘン」さんに掲載されているwebコミック「堀さんと宮村くん」の感想です。


まず、レミが宮村を狙っているという
設定(12話「突然の雨」参照)が
まだ生きていたというのが衝撃です。
「(宮村を)軽くもらう」というレミの発言を
「軽く右腕だけもらう」というふうに解釈してしまう
堀さんにも衝撃です。
この2人だけだとけっこう殺伐した会話になるんですね。
意外です。
・シータ
この回の進藤はそれほど宮村にべったりじゃないですね…。
それだけ宮村の理解力に呆れているのでしょう。
しいたくんは目がθで
べーたちゃんはリボンがβになっているんですね…。
明らかにムダな器用さです。
勉強を教えようとしつつも、
結局宮村のテトリスの誘いにのってしまう進藤。
…何のためにいるんでしょうか?
ところで、進藤は2年で宮村は3年ですよね。
なんで進藤が宮村の勉強を教えているんでしょうか。
…まぁ、本来は進藤は3年のはずですし、
宮村も成績は悪いですし、
進藤の通っている(八阪)高校と
宮村の通っている(片桐)高校とのレベル差もありますし、
不自然というわけでもないのでしょうけど。
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