堀さんと宮村くん 386話感想

「読解アヘン」さんに掲載されているwebコミック「堀さんと宮村くん」の感想です。


・スキキライ
基子の勘違いはまだまだ続く、という話ですね。
本を片付けるレミを見て「彼女が部屋に来てるみたい」とか
妄想する井浦はちょっと悲しい気がします。
「うらん!」ってなんですか…。
基子が「仙石さんにもっていく」と言ったときが、
今まででいちばん真実を明かすチャンスだった気がするのですが、
仙石はスルーしてしまいました。残念です。
さらに、レミに対して「仙石さんは…?」と聞いた時も
チャンスだったと思うのですが、
その場にいる誰も気づかず。
もどかしい状況はいつまでも続くのでしょうね…。
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